艦これ ss 元ブラック鎮守府。 ブラック鎮守府 (ぶらっくちんじゅふ)とは【ピクシブ百科事典】

【艦これ・朝雲SS】提督「鎮守府脱出作戦」(安価有)

金剛を姉に、最上を双子の妹に、時雨を少し離れた妹に持つ新任提督のお話し。

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88 ID:xOkl73l3o 朝雲「はぁぁ……やっぱ小動物は癒されるわぁ~」 提督「俺は動物ならなんでもいけるな。

時雨 ss 元ブラック鎮守府

』 一方的に無線は切られ、私たち意識は戦場に戻る。 82 ID:4JX4bhLC0 6番さん! そういう時代だという事で・・・ ー執務室ー 提督「ふむふむ、敵を倒した時に稀に艦娘が現れるのか・・なにそれ怖」 提督「艦娘の艤装ってこんな構造になってんのか・・自由に展開が出来る。 57 ID:xOkl73l3o 電「司令官さん、なんか重要そうなお手紙が届いているのです!」 提督「なんだなんだ?」 『某鎮守府提督へ。

ここに誰かいる 提督「いるなら出てきてくれないか?今日からここの提督になった者だ」 反応はない 誰かいるのは確かだ でも、出てこないという事は警戒してるとか? とにかく無理矢理探すのはやめよう 提督「飯でも作るか・・だけど」 勝手に使うのはダメだよな 俺だって冷蔵庫に入れておいたプリンを食われた時は怒ったしな でも、腹は減った 提督「そうだ!」 提督「食券は買えるな」 鯖の味噌煮定食を押して食券をテーブルに置いた 提督「さて、俺は執務室で書類とにらめっこでもするかなっと多少の音には気づかないわ〜」 これなら文句ないだろ。 一直線に向かってくる敵の砲撃。

捨てられた鎮守府と捨てられた提督

加えて、プロデューサーのイメージの中では「艦娘とは 誕生に特殊な事情があるが 中身は普通の女の子」と発言されている。 64 ID:4JX4bhLC0 それから他の店にも必要な物を買いにいき 提督だと話した 怯えられたり、相手にされなくなっり、殴られたり、物を売ってくれなかったりと散々だった でも、息子だとは言えなかった怖かったからだ この町には味方は誰一人としていないと気付いたから いや、とっくの昔に気付いてはいるか 提督「いてて、みんなやっぱり怒ってるよね・・」 提督「早く結果を出してみんなに認めてもらおう!その為には艦娘が必要だ!」 ゴムボートに必要な物を詰め込み 燃料を入れて・・・入れて・・ 提督「ガソリンスタンドに忘れてきた・・・なんで気がつかなかったんだよ・・取りに戻るか、いや、やめておこう」 店員「いや、取りに来なさいよ」 提督「え?あ、ガソリンスタンドの店員さん」 店員「はい、これ忘れ物」 提督「持ってきてくれたんですねありがとうございます!よくここだってわかりましたね」 店員「そりゃボートがあるのはここだけだし」 提督「わざわざすみません」 店員「お礼はいいよ。

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うちの鎮守府の話です」 呉提督「なんでそんなに雰囲気悪いんだよ」 提督「ほら、うちの鎮守府 昔、ブラック鎮守府でしょう?」 提督「たぶんそのせい」 呉提督「ああ…」 提督「最初は死ぬかと思ったなー、一日に何回銃口向けられたか」 提督「多い時には8回だったな」 呉提督「…よく生きてられたな、お前」 提督「運だけはいいもので」 呉金剛「クレイジーネ…」 提督「それに よく口は回るものでね」 呉提督「電と吹雪が怒鳴り合うってどういう状況だ」 提督「ああ…それはですね」 ーーーーーーーー 吹雪「ねえ、ちょっと電ちゃん」 電「なんなのです?」 吹雪「さっきの出撃さー私にぶつかってきたじゃん?」 吹雪「あれ、わざとでしょ」 電「…」 提督「急にどうした?出撃の報告の途中だぞ…」 吹雪「いやいや聞いてくださいよ司令官」 吹雪「電ちゃんね?敵を沈めようとした私にぶつかってきたんですよ」 吹雪「あれなかったら私がMVPだったのに」 電「わざとではないのです」 提督(またか~~)ハハッ 吹雪「なに 笑ってんですか」 提督「あ、いやなんでもない」 電「あれは事故なのです」 吹雪「いや絶対にわざとだよね」 電「余所見をしてる方にも問題はあるのです」 吹雪「はあ!?私も悪いって言うの!?」 電「なのです」 提督「おい、出撃の報告…」 吹雪「MVP取りたくて私にぶつかってきたんでしょう!」 電「はあ……うるさいのです」 電「MVPは電のもの、吹雪ちゃんは部屋で寝るのです」 吹雪「ですですうるさいっ!わざとなんでしょ!!」 電「あーもう…しつこいのです!!!!」 電「芋顔!!!」 ワーワーギャーギャー 提督「…微笑ましいなあー」 ーーーーーーーー 提督「みたいな感じですね」 呉提督「微笑ましいのか、それ」 呉金剛「最後はどうなったデース?」 提督「ひとしきり怒鳴りあって疲れたのか出撃の報告して部屋に戻りました」 呉提督「仲直りできてないと?」 提督「元々仲良くないのに仲直りはおかしいでしょう?」 ガチャ 呉吹雪「お飲み物、持ってきました呉司令官」 呉吹雪「はい、司令官さんのです」 提督「えっ?君、吹雪?」 呉吹雪「はい?そうですけど…」 提督「吹雪の顔で笑顔って初めて見た」 呉吹雪「えぇっ!?そっちの私、笑わないんですか?」 提督「うん、いつも不満げな顔してる」 提督「ふーん…笑うとそんな顔になるんだ…」 呉吹雪「な…なんだか恥ずかしいです……」 提督「ああ、笑うといえば…」 ーーーーーーーー 提督「はーーーっ…書類終わったァ」 金剛「テイトク、仕事終わりに紅茶いかがデース?」 提督「ああ、貰おうか」 ガチャ 鳳翔「失礼します、提督 お茶を持ってきました」 提督「おっナイスタイミング」 金剛「オウ、せっかくで悪いのデスがお茶はいらないデース」 鳳翔「はい?」 金剛「テイトクは紅茶を飲むからいらないデース」 提督「別にどっちでもいいよ、俺は」 金剛「いらないデス」 鳳翔「提督はお茶の方が良いと仰ってますが」 提督「いや、別にどっちでも…」 金剛「紅茶の方が良いっていってるネ」 提督「ねぇ聞いて、俺の話聞いて」 鳳翔「お茶の方が美味しく健康的です」 提督「なんだったらお水でもいいよ?」 金剛「紅茶の方が美味しいネ」 鳳翔「紅茶なんて…ふふっ」 金剛「飲んだこと無いから紅茶の良さがわからないネ、飲んでみるデス」 鳳翔「飲みませんよ、そんなもの」 金剛「飲んでみるデス」 鳳翔「いやです」 金剛「飲むデス」 鳳翔「いやです」 金剛「飲め」 鳳翔「いやですよ」 バシャッ 提督「わお」 鳳翔「…」ポタポタ… 金剛「ネっ?美味しいでショ?」ニコッ 鳳翔「…」 バシャッ 金剛「…」ポタポタ… 金剛「うんっ!やっぱりお茶は不味いデスよ テイトク!」ニコッ 提督(いい笑顔だな~~) ーーーーーーーー 提督「笑顔で紅茶浴びせた金剛と、無表情でお茶浴びせた鳳翔さんが対象的でした。

【艦これ・朝雲SS】提督「鎮守府脱出作戦」(安価有)

職業「元コック」の提督は絶望の底にいる艦娘を救えるのか? 元コックな提督と艦娘た… 提督「いや、わかってますよ。

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気に入ったら自分の『艦これ』世界観に取り入れればいいし、そうでなければ軽いジョークとして流すといいだろう。

胸糞・鬱 : なのです速報~艦これSSまとめ~(1)

私の言葉は元帥の言葉と思って貰って構いません」 提督「そうなのかそれは・・・」 ラッキーじゃないか!あんな堅物相手に交渉するより断然いい! この人なら頼み込めば少しくらい支援をしてもらえるかもしれない 大淀「それは?」 提督「え?あ〜それは・・大変ですね」 大淀「いえ、仕事ですので」 提督「あ、そう」 やばいな元帥級の堅物の予感がする 大淀「それでどのような御用でしょうか」 妙な小細工はなしだ電話代的にも 提督「支援をー」 大淀「それは出来ません」 最後まで言わせてもらえませんでした 提督「なぁ〜頼むよ・・少しでいいからさ?ね?艦娘一人くれよ・・」 大淀「その艦娘を物みたいに言うのはやめてもらえますか?同じ艦娘として腹が立ちます。 運営鎮守府による対策 に参戦するには「出撃の勝率」が低すぎない事(おおよそ7割以上)を条件とし、敗戦前提出撃を牽制している。

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その左ルートの対戦マスには補給艦が2隻出現するため、比較的燃費が良い軽空母の15機以下のスロットに艦攻を積み、またオリョール海でした高レベルのを2~3人同伴させることで安定して任務の消化が出来る。

時雨 ss 元ブラック鎮守府

ブラック大本営 中には提督や鎮守府自体の意向としてではなく、末期の旧日本軍のようにその上の大本営部が決めたブラックな政策を鎮守府側に押し付けていて提督もそれに振り回されているか、あるいは立場上それに従っているだけというような構図の作品もそれなりにある。 …そう思いながら私は何事もなかったかのように自室へ帰りました。 よろしくお願いします。

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数分後、彼女たちは指定された集合場所へと出て行った。 66 ID:4JX4bhLC0 大淀「はい、お前ごときが武器など使えると思うなよと」 提督「ナイフはくれたのに・・・」 大淀「元帥の考えは私にも分かりませんがなにか考えがあるのかと」 提督「はぁ・・・・」 大淀「提督」 提督「ん?もう切っていい?」 大淀「待ってくださいお願いがあります」 提督「なんですか?」 大淀「私も支援以外なら力になりたいと思っています。